
滋賀大学公開講座「声楽講座」のお知らせ♪ |
2010年04月29日(木)
毎年夏に行っております一般向けの講座です。今年は珍しく事前にチラシが手に入りましたのでHPでお知らせしてみました! 辻裕久担当の声楽講座詳細は以下の通りです。 ♪開催期日 2010年7月25日(日)、8月1日(日) 全2回 14:00~18:00 の間で一人約30分の個人指導を行ないます。 ♪募集対象 中学生、高校生、大学生から一般の方までどなたでもご参加頂けます。 ♪声楽講座の内容 日本語、ドイツ語、イタリア語、英語の歌曲や、オペラやオラトリオなどのアリアから1人1曲を練習してご準備下さい。 ♪募集人員 声楽講座8名(申込順) ♪受講料 ¥2000 ♪申し込み方法 6月25日までに電話、eメールまたはホームページよりお申し込み下さい。詳しくはチラシをご覧下さい。 電話 077-537-7701 eメール koukai@biwako.shiga-u.ac.jp HP http://www.shiga-u.ac.jp/ |
なかにしあかね作品展Ⅴチケット販売開始致しました♪ |
2010年04月24日(土)
隔年開催の『なかにしあかね作品展』第5回です。今年も素晴らしい演奏者の方々をお迎えし、7月4日(日)14:00銀座・王子ホールにて開催いたします。プログラムなど詳細はこちら |
ピアノ連弾曲ハッピーバースデーファンタジーが出版されました! |
2010年04月23日(金)
ピアノ連弾による「ハッピーバースデー・ファンタジー」が出版されました! カワイ出版さんが4月22日Happy Birthday Fantasy vol.3《悦》コンサートに合わせて出して下さいました。表紙デザインは姪の辻沙織です。おなじみのハッピーバースデーのメロディーがさまざまに姿を変え・・・連弾の醍醐味をたっぷり味わえる楽しい作品です。ぜひ店頭でお手にとってご覧下さい♪ 定価(本体¥1700+税) |
日本の歌 イギリスの歌2010(仙台公演・関西公演)のチケット販売開始致しました! |
2010年04月12日(月)
より親しくお聴きくださる方と交流したいという願いをこめまして、「日本の歌 イギリスの歌」シリーズを再開致しました! 仙台公演の詳細はこちら♪ 関西公演の詳細はこちら♪ チケットのお求めはこちら♪ |
練習快調!! |
2010年04月01日(木)
4月22日(木)Happy Birthday Fantasy vol.3 “悦”で上演致します音楽狂言「春」「秋」の練習快調に進んでおります♪ 目にも止まらぬ早業・・・緊迫の殺陣!! 超豪華オケ陣!!(Fl.甲斐雅之さん Vc.上島祥平さん perc. 竹島悟史さん) オケがカッコいいと演者も2割増し男前に見えるから不思議です!! はい2割増し!!!・・・・・ コンサートの詳細はこちら チケット残席わずかとなって参りました! 当サイトには残り20席ほどございます。お早めにどうぞ! お求めはこちら |
CD《今日もひとつ》の評をCDジャーナルに頂きました! |
2010年03月31日(水)
CDジャーナル4月号にて”言葉に寄り添う旋律の何と澄んで清らかなことだろう。混声合唱版の「今日もひとつ」の軽快にして直截な表現に胸を打たれる”(山本義彦氏)との評をいただきました! 本当にありがとうございました。 おかげさまで発売以来ご好評を頂いております。ありがとうございます!! |
女声合唱組曲《悲しみの意味》が出版されました! |
2010年02月26日(金)
星野富弘さんの詩による女声合唱組曲《悲しみの意味》が、カワイ出版より発売されました。独唱用の組曲《木のように》《ひとつの花が咲くように》から抜粋し構成した組曲です。《今日もひとつ》に続き、多くの方に歌って頂けます事を願っております。 曲目など詳細はこちら |
HFJホグウッド招聘公演の新聞評を頂きました! |
2010年02月22日(月)
2月13日に行なわれましたヘンデル・フェスティバル・ジャパン「没後250年記念企画4」 クリストファー・ホグウッド指揮によるオラトリオ《陽気の人、ふさぎの人》オード《聖セシリアの祝日のためのオード》公演は、おかげさまをもちまして、無事に終了致しました。 この公演についての評を毎日新聞に頂きました。 ~声楽も器楽パートもさすがヘンデルと感服する充実ぶりだ。とりわけ連続するソロ・ナンバーの多彩な魅力は圧巻~(大木正義氏)と、ヘンデル作品とHFJ演奏の魅力をお伝え頂きました。辻裕久のソロについては「軽快・優美なテノール」とお書きいただいております。今後のHFJの活動に、大きな励みを頂きました。ありがとうございました! |
レコード芸術3月号にCD《今日もひとつ》の評を頂きました! |
2010年02月20日(土)
CD《今日もひとつ》2月7日からいよいよ店頭発売開始となり、おかげさまで大変ご好評を頂いております。お買い上げまことにありがとうございます。 レコード芸術 3月号に、評を頂きました。 “星野富弘の詩となかにしあかねのコラボレートによるこの1枚。女声合唱、混声合唱、テノール独唱、ソプラノ独唱の布陣で、優しさいっぱいの世界が広がる”(畑中良輔氏) 畑中先生、喜多尾先生の評からは常に多くの示唆を頂き、深く深く受け止めさせていただいております。本当にありがとうございました! CDの詳細はこちら CDのご購入はこちら |
日本のうた・イギリスのうたシリーズ復活です♪ |
2010年02月15日(月)
辻裕久・なかにしあかねデュオの活動としては、毎年の自主企画「英国歌曲展」がメインシリーズとなっておりますが、実は「日本のうた・イギリスのうた」という、サロンやホール、自治体の主催事業などにお招き頂いて行う親しみやすい歌のコンサートも行っており、お客様とより近く、親しく交流する貴重な場となっておりました。そう言えばホテルのディナーショーなどをやらせて頂いていた時期もありました・・・年と共に時間は飛ぶように過ぎて行きますが、だからこそ、今、あのシリーズを復活させよう!!と思います。小さめの会場で、お客様とより近い関係で、お話したり歌ったり・・・そんなリラックスしたコンサートを再開致します。 2010年6月3日(木)19:00 仙台公演 6月6日(日)14:00 関西公演 を予定しております。プログラムも日本のうたとイギリスのうたの美味しいところ満載!予定。 詳細決定次第Up致しますのでどうぞお楽しみに!! *辻・なかにしデュオは「聴きたい」と言って下さる方がおられる限りどこへでも参ります♪ 長崎の離島ペンションの吹き抜けの気持ちよいレストラン、北欧の島民30名の島の教会になぜか50名のお客様(?!)、(島専門というわけではございません。念のため)、実にいろんなところで演奏させて頂いて参りました。怖いものはございません!!! (変わったところ希望というわけでもございません。念のため) 聴きたいと言って下さる方のために演奏する、ミュージシャンとしての原点を大切にしたいと考えております。 どうぞお気軽にお声がけ下さいませ♪ |